脱税したお金で何人の人が苦しんでいるか考えてほしい。

お金に関する思考を全てストップするようにします。特に散歩は有効です。外気に触れることでヒートアップした脳が冷却されると共に、目に入ってくる情報に意識が向いて次第に別のことを考えるようになります。思考がリセットされるので、お金以外のことでも思い詰めたときに非常に有効な方法です。

脱税したお金で何人の人が苦しんでいるか考えてほしい。

正月に実家に帰ったときに、社会人の友人と食事に出掛けたのですが、その友人はせっかく帰省したのだからと言って値段を見ずにどんどん注文していました。対して私は学生の身なので、お金がありません。値段が気になってメニューを見ながら唸っていたところ、友人が「 奢るよ。」と言って私の分まで頼んでくれました。そんな友人の懐の深さに社会人との違いを身に染みて感じました。私は、相談事によって相談相手を変えるようにしています。理由は、相談相手の年代、家庭環境等の要素によって回答が全く見当違いなことがあるからです。自分の親であれば、生活費や保険など自分の生活に関する相談が主で、友人であれば趣味にかけるお金などを相談しています。

お金に関する失敗談

大学で同じサークルに所属している知り合いがどんどん留学に行っているのに、私は留学費用を工面することが難しく、留学が出来ないことです。彼らはバイトをせずとも留学をしていました。しかし、私は何故必死にバイトしなければ同じことが出来ないのか考えると悔しくてたまりませんでした。お金がある人もない人も人は誰もが必ず死ぬのだから、先のことを考えすぎても仕方がない。 お墓にお金は持っていけないなら、最低限生きていくお金さえあればいいのだと思うようにするしかない。

贅沢する気も欲もないが、最低限度の生活を営むお金は欲しい

お金がない、節約と言っているくせに、口紅はシャネル以外使えないという知人の買い物に付き合った時、お金のかけ方が違うと実感しました。 こういう人に限って、ブランド物にこだわりがあるように思いました。配偶者である夫で、具体的な通帳の残高も言って、どうしたら良いかと相談はします。 但し、現実逃避型の夫、何とかなるだろうタイプの夫からまともな回答を得たことはないけれど、それ以外に相談する相手はいません。

お金に関する失敗談

夫が海外で起業するために会社を辞め、日本にある家や家財などすべてを知人に無償で譲りました。 しかし、短期間でその事業に失敗して日本に結局帰国した時、ゼロから何もかも日本の暮らしを始める費用もなく、落胆と後悔はものすごいものでした。あまり深く考えないようにする。 または、手元に残るお金を増やす方法、ほしいものを安く購入する方法を考える。 増やす方法は副業などをする。 例えば、農家のお手伝いなど。 安く購入できるサイトを探したりする。

お金は、使えば使うほど回って手元に帰ってくるものである

リビングのエアコンを購入の際、寒さや暑さを違和感なく消化できるなら、値段は気にせず、機能の良さを考え50万ほどのものを購入した際、色んな人に高すぎると言われた。 機能がいいほうがいいでしょと驚いた。妹には何でも相談で出来る。 家族なので、良い悪いを言ってくれる。 たとえば、ローンをかけてでも欲しいものがあっても、人から見たらいらないもの・贅沢な物の場合でも言える。 例えば、2台目の車購入とか。

お金に関する失敗談

大きな買い物で後悔することはそれほどありません。 どちらかというと、日々コンビニでの食べ物の購入を後悔します。 いらないお菓子や、雑誌を買ってしまったり、お弁当なども結構お金がかかっています。

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