お金が全てではないですが、お金があった方が生活が潤います。

現金がなくなると不安になりがちなので、カード決済でとりあえず現金を残すこと。 必要な物以外の買い物はやめること。 アンケート解答などでお金を少しでも良いから稼ぐこと。 結果何もしないのですが、気休めに単発バイトの募集を見たりもします。

お金が全てではないですが、お金があった方が生活が潤います。

飲み会があったのですが、彼女の最寄駅まで一駅にも関わらず、「今日はここのビジネスホテルに泊まるね」と言って、1泊8000円で泊まっていました。 私も誘われましたが、丁重にお断りしまっすぐ帰りました。姉です。カード支払いでいくらになったか、貯金がいくらかまで姉には話すことができます。 姉も私と同じオタクですので、推しに貢ぎすぎてカード決済がえらいことになるのはいつもの話で、お互いにカード会社からの明細を見せ合っています。

お金に関する失敗談

前述した通り、当方オタクですので、本当に推しに貢ぐお金には制限がなく、ことごとくそれで失敗しています。 舞台挨拶は一月に何度もあったり、DVDがまとめて発売されたりと、一気にお金が飛ぶので、十何万カード決済してしまい、その月は友達との遊びを削りました。世の中お金がすべてではないと考え、まず心を落ち着かせます。 自分がお金を持っていないといっても、自分よりも持っている人もいれば、自分よりも持っていない人もいるので、自分より下の人がいるという事実を考えます。 具体的な行動としては、無料でできるリフレッシュ、例えば、動画視聴などで、不安を忘れます。

世の中お金がすべてではないが、お金があればほとんどの場合解決するお金

オタク活動に使うお金のかけ方が違うなと感じました。 私の友人には乃木坂46のファンが多いのですが、グッズ代、ライブだい、握手会費用など、多額の投資をしています。 みんなそのためにバイトでお金を稼ぐ、それで金欠になっているくらいです。(笑)親と信用ができる友人です。 親ならば、自分の悩みを打ち明けても話に乗らないことはほぼほぼないので、相談はできます。 しかし、大概は自分の欲しい答えが返ってこないため、自分が一方的に持論を展開する形です。 友人はその点話を聞いてくれないこともありますが、そこから話が膨らんで、互いに興味を持つようになったら意見交換の場としては最適だと思います。

お金に関する失敗談

部活終わりの買い食いです。 一日頑張った自分へのご褒美というスタンスで定期的にジュースや軽食を買っていたら月の小遣いが半分近くなくなっていたという経験があります。私はお金を使い過ぎてしまったという感覚を覚えた時に不安を抱きます。不安が高まると今度は極端にお金を使わないようにします。具体的には家の中でじっとしていることが多くなり、外出が減ります。

お金は持てば持つほど気が大きくなってその使い方もいい加減になりやすいものである

私は物を買うときは良い品物を買えるよう、なるべく貯めてから買うようにしています。加えて、欲しいなと思った高い服に出会うと私はセールになるまで我慢します。友達の中には気に入ったらその場ですぐ買う子もいるので、あまり計画性がない買い方だなと感じて驚くことがあります。自分のパートナーや親には相談できます。具体的には借金を無断でしてしまったあげく、たちの悪い消費者金融に借りてしまったとしても正直に話し、力を貸してもらえるよう必死に相談します。

お金に関する失敗談

普段は家計簿をつけてお金を管理するのですが、忙しくて2年ほどつけてなかった時、200万近くを2年間で浪費してしまったことは今でも後悔しています。ちゃんと家計簿つけていたら、もっと節約できただろうと思います。

コメントは受け付けていません。